Tag: webディレクション

色合いの意味、UIdeigner知るべきの基礎。

初めまして、今年5月入社したdesignerの張と申します。よろしくお願いします。 色はUIに影響される、文章と文字より一番早く直感的な影響される部分です 今回はどの色がどう影響されるのかご紹介頂させてきます。   赤 Read More

HTMLでスライドを作成するぞい

こんにちは。ディレクターの小松です。
約1年ぶりの投稿ですw

お気づきでしょうかこの1年で【アシスタント】という文字が取れていることに!
まだまだペーペーで迷惑かけっぱなしなんですが肩書きだけはしっかりしたので、負けぬよう頑張ります。

さて今回のブログではHTMLでスライド作成してGithub上に晒そうというものです!
用意するものは以下です!

  • エディター
  • Git
  • Githubアカウント

ここらへんの準備は割愛します。
作成する手順は以下になります。

  1. ライブラリのDL
  2. スライド作成
  3. Git Push!!!!

このお手軽3工程でページが公開できます。
では、順を追って説明していきます。

1.ライブラリのDL

https://github.com/hakimel/reveal.js
このライブラリを落とすだけで終わりです!!!!
このライブラリはMarkdownにも対応しているものなので、HTMLとMarkdownがどちらか書ければ、さくっとスライドを作れちゃいます。

2.スライドの作成

細かいことは抜いて作り方を紹介します。

編集対象

ライブラリ内のindex.html

編集箇所

42~377行目がスライドの対象となるところです。

<div class="slides">
<!--下からが編集する部分-->
</div>

お作法

基本的には通常のHTMLを書く要領で問題ありません。
Markdownで書きたいなーってときだけdata属性を付与してあげます。

HTML ver

<section>
<h1>Hello World</h1>
<ul>
<li>hoge1</li>
<li>hoge2</li>
<li>hoge3</li>
</ul>
</section>

Markdown ver
<section data-markdown>
# Hello World
* hoge1
* hoge2
* hoge3
</section>

3.Git Push!!!!

作成したHTMLをPushします。
その前にリポジトリを作りましょう。
Github上にページを公開するには特定のリポジトリを作成して、pushするだけでOKです。

ユーザー名.github.io

というリポジトリをつくりましょう。
例えばtkomatsuがユーザー名ならtkomatsu.github.ioというリポジトリです。

つくったらそこに全ファイルPushするだけです。
ちなみに以下は社内LT用に小松が作ったものです。

http://kusekke1.github.io/lt_slide/

実験的過ぎて相当雑な記述です(言い訳)< Read More

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