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Adobe MAX Japan 2018 会場の様子限定レポート

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この記事はGEEK Inc. Advent Calendar 2018の3日目の記事となります。 

 

デザイナーの金箱です。

先月はクリエイターの祭典、Adobe MAX Japan 2018に行ってまいりました。

セッションについては

アーカイブを見ればいいと思うので、

それ以外のところの会場ブースなどの様子を淡々と書いていきます。

 

 

会場は昨年に引き続きパシフィコ横浜です。

 

 

入り口入って丈夫にMAXロゴのデザインが代わる代わる表示。

一般応募で集まったデザインたちです。募集は開催の2週間くらい前までに行われています。

これは毎年やっている「MAX CHALLENGE」というものですが、

お題はこのロゴともうひとつ。

今年はスニーカー部門があり、コンバースとのコラボで新たに新設されました。

こちらのスニーカー部門は、PhotoshopIllustratorなどAdobe Creative Cloudのアプリによって制作された2Dの画像を、Dimension3Dにレイアウトしたものを完成させる必要があります。

グランプリに輝くと自分のデザインしたもので実際にスニーカーとなり贈呈されるという胸熱特典があります。

各部門のグランプリはこちら

 

充電スペース(無料)

寝転がれるので人間も充電できます。

ここで1時間寝た

充電器は夕方には撤去されてしまいましたがその代わり500円でモバイルパッテリーが売られていました。

 

中はこの賑わいです。

自由に思ったことをかけるスペース(大体会社名

最新のXDをさわれたり

 

記念ステッカーをつくれたり。

制限時間5分だったので

 

 

Adobe fontsのブースではフラッシュされる画面をスマホで撮ってツイートすると景品がもらえたり(ステッカーなど)

 

飲食スペース

 

BEER BASH 

今年はクラブっぽい雰囲気で中央にDJが。

 

念願のXDカクテルをゲットしました。

(そのほかPhotoshop, Illustrator, Premiere Rush(new) があった)

ローズとクランベリーとトニック系です。

整理券で手に入るのですが、今回はそれ以外にも、

自分の好きなAdobeソフト3つと一致した相手とペアになれば1杯もらえるというイベントがありました。(事前に好きなアプリアイコンのシールを首から下げてるカードに貼っておく)

 

 

ちなみにセッション内部はこんな様子

各セッションのアーカイブはこちら

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